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明日からぁ~台湾です(^_^;) もちろんお茶を求めて。
家にたくさんお茶があるってのに、また買いに行くんです(笑)
無職の今しか、時間がないからね。チケットも安いし。

ということで、ネットや茶友の皆さんから情報を集め、お茶好きの方のブログも片っ端から拝読し、情報を切り貼りして、やっと行きたいところのメドが付きました。果たして目標達成できるか?

ということで、『一路平安』を願って阿里山の烏龍茶をいただきます。

外形は相変わらず台湾はきれいですな。小さく丸まった茶葉からは豊かな香りが。。。
ほどよい甘さで、わたしゃ高級な高山茶はちょっと苦手なので(乳酸っぽい味が・・・)、このくらいのサッパリした甘さがいいのではないでしょうか。
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自信はありませんが、多分「金萱種」のお茶じゃないかな~ちがうかな~。
ちょっと甘くてクリーミーなんですけどね、このお茶。
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台湾茶はまだまだ分からない事が多いし、種類も豊富。というか、複雑なんですわ。
大陸はそう思えば結構単純。どちらも自分の舌で確かめるしかないのだけど、台湾は複雑な製法なため、もっと美味しいお茶を飲まないとダメですね。。。

と、いうことで今回の旅のお供の本は・・・・『極める台湾茶』
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これは、本当に内容の濃い本ですね。写真もカラーできれいだし、茶葉の選び方なんかもきちんと説明してあります。この本を慣習した林先生のお店にも行ってこようと思います。かなり話が長くて、一度座ったら2時間はでてこれないこと覚悟で・・・

次のブログは、旅行記です。

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  • このエントリーのカテゴリ : 台湾茶
昨年、上海にある台湾茶の茶荘でタダでもらった『文山包種』
なかなか飲む機会がなかったのですが・・・

タダでいただいたので、『ま~普通のお茶でしょ』という先入観で封を切りました。
外形も??? 茎がおおいんですけど。。。。色もくすんでるんですけど。。。。
ちょっと第一印象悪いです。

で、あまり気合を入れずにお湯を注ぐ。待つこと1分・・・・・

『あらっ!ビックリ!!おいしいじゃありませんか。甘いじゃありませんか!』

このお茶も時間が経っているからか、味が丸くなって美味しくなったのかな。
基本的に文山包種は軽い発酵のお茶なので、あまり保存には向かず、新茶をなるべく新茶のうちにいただいたほうがおいしい。という概念でおりました。確かにそうなのですが、きっとこのお茶は作り方がよかったのか、1年たっても、1年なりの味をだしていました。

香りは少ないんですけど、口に含んだときのあま~い青さがふあっと広がって、飲み終わってもその甘さがしばらく残っています。高山茶までとはいきませんが、その甘さの余韻は高山茶を思い出させるものでした。

左は今年のもの、右は昨年のもの
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実は、先日茶友さんに頂きました今年の新茶と茶葉を比べてみました。明らかに今年のお茶のほうが色が深い緑で、ヨリがしっかりしていて、ツヤもあり、いかにも美味しそうです。香りがひときわ出て、味もさわやかに甘いのです。
昨年のは、産地もグレードも分からないものですが、茎があって、色もくすんだ緑で黄緑の部分も多く、ヨリも甘い、ツヤもなし。。。でも味が良し!

お茶って不思議ですね。
  • このエントリーのカテゴリ : 台湾茶
名古屋近郊に御住まいのかたで、お茶好きなら多くの方がご存知の紅茶専門店『リンアン』

名古屋に戻ってから、行きたい!と願っていましたが、自宅からは微妙に遠く、一人でティーポットでスコーンってのも少し寂しい気分なので、行けていませんでした。

が、昨晩リンアンさん主催の『ティークラブ』(=お茶でちょっと遊びながら研究しましょ)があり、参加してきました。

ステキなウッドハウス。イヤミのない英国風で日本の町並みにもスッカリ馴染んでいます。
定休日を使っての、イベントなので、店内はひっそり。
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今日のテーマは、お茶のタンニンを量ってみよう!というかなりマニアックな内容。私こういう内容大好きです(^_^;) 専門家の先生もお招きし、緑茶のタンニン量を簡単に測れる試薬で6種類の紅茶のタンニン量を”適当”に量りました。
なによりも、紅茶6種類を淹れてくださって、ちょっとずつ味見しながら測定ってのが楽しかったです。
結果は・・・
ダージリンのファーストフラッシュ、セカンドはタンニン量が多く、紅茶の湯色が濃くなるとタンニン量も減っていくということが判明しました。細かい数字はこの試験では当てになりませんが、こんな量り方があるんだ~ということがわかり、とっても興味深かったです。

そして、リンアンさんの紅茶を買ってきました。おそくなりましたがダージリンのファーストフラッシュ。
なんだかちまたの紅茶は高くって(>_<)でもリンアンさんなら、お茶の質は安心できますし、何よりもオーナーさんの思いいれがあるので。。。

購入したダージリンはこちら。

プーボン茶園 (HPは2007年版ですが)

早速今日のお茶に淹れてみました。
茶葉は小さめで、よりがしっかりときいています。
ダージリンの茶葉の見分け方はよくわかりませんが。。。
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香りがさわやかで、味もしっかりでているので、お口のなかで柑橘系のさわかな感じが続きます。
(こんな表現でよろしいでしょうか・・・)
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ダージリンも美味しかったけど、昨日いただいたディンブラは美味しかった。
私は今までディンブラは普段飲みの紅茶のランキングだったんですが、紅茶のコクやしっかりした味わいのなかに、とっても華やかななんだか花がふわ~っと咲いたそんな感じのする紅茶でした。
(またまたこんな表現でよろしいでしょうか・・・)

ちょっと遠くて頻繁にお邪魔できないのが残念ですが(近いと破産しそうなので・・・(^_^;)、また近いうちにお邪魔したいと思います。
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失業中の身分で暇なので、「緑茶と健康フォーラム」という伊藤園が主催するイベント(というか講演)を聞きに行ってきました。

入場無料で、事前に新聞広告で応募があったので、応募して名鉄ホールに行ってきました。

まずは、名大の先生による「メタボ」についてもお話→爆睡(笑)
その次は、お茶の水のお医者さんによる「カテキンの話」→やや爆睡(^^ゞ

実はお茶の水の近藤先生は、10年ほど前に赤ワインのポリフェノールの効果を実証し、世の中の赤ワインブームを作り出すきっかけとなった先生なんです。赤ワインにもポリフェノール(カテキン類)は入っているわけで、赤ワイン以前に緑茶も研究されていたそうです。

お茶は健康にいいのはわかってるんですけど。。。早くお茶とか飲みたいよ!

っというのが私の本音。だって伊藤園主催だったら、お茶のペットボトル1本ぐらいくれるでしょ!
先生方の講義はオネムの私には難しいかったです。

お二方の講義が終わり、休憩時間にやっと「お~いお茶」のハーフボトルを貰いました。

後半は、かとうかずこさんと田尾元楽天監督をゲストに迎えてパネルディスカッション。。。。

だが、「健康」について話はするんだけど、「緑茶」についてはなかなか話してくれないの!
ゲストの二人、お茶は飲むが無関心なのか!?

なので、途中で帰ってきちゃいました。帰り際に伊藤園さん、太っ腹!!!
カテキン緑茶1本と、緑茶染めのハンドタオルと、入浴剤のギフトセットをお土産にくれました。

イエーイ!!!
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確かに緑茶は動脈硬化や生活習慣病といった、現在の日本人が抱えれいる健康問題にはとっておきの飲み物。今回の参加者800人いたそうですが、どうみてもお年よりばっかりなの。この講演にわざわざ足を運ぶお年よりは、そもそも健康そのものなんよ。多くの人が先生方のメモをとったり、ツボ刺激運動しながら話聞いたり。。。私は思った!メタボの話をメインにする講演なら、もっと若者、働き盛りのサラリーマンが参加できるようなフォーラムにしないと!と。

日本茶。。。どうも日本の伝統文化に固執して、コーヒーや紅茶みたいにファッション性がない。パッケージをみても、新茶のポスターみても、なんかダサい。。。みんな同じデザイン。どうして新茶のシーズンになると、法被着て売るの?
これじゃ~若者はとびつかんよね。。。ここら辺を改善して、もっと若い人たちが緑茶を好んで飲むように、お金を払ってカフェで飲むように働きかけなければ、日本のメタボはダメダな。。。(大げさですが)

がんばれ伊藤園さん!
  • このエントリーのカテゴリ : 日本茶
あまり聞きなれないお茶の名前ですが、台湾茶の新しい作り方によるお茶のようです。
これも茶友のTさんから頂きました。ありがとうございます!
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ウンカにかませた茶葉ということで、下記のページを読んで「なるほどな~」と思いました。
お茶時間さんのHP「昭君茶」

↑の情報をしらず、とりあえず先に飲んでみたときの私の感想は・・・
「広東烏龍の鳳凰単叢のように華やかな香りで、でも単叢みたいに渋みがでにくい、なんだか爽快!」「でも東方美人のような発酵度の高い味もしないし・・・」
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おいしいわ!!!コレと。

蜜を感じさせる自然の甘さと香り、味も紅茶ほどきつくなく、烏龍茶ほどしっかり味が付いているわけでもなく。。。これなんぞ!?というのが第一印象です。

HPを読んで、納得なのです(^^ゞ

茶葉の外見は、岩茶みたく茶色くなく、包種茶のように緑色でもなく、その中間といった感じで、やっぱりウンカにかまれているから、茶葉の色は様々。
茶殻は、しっかり集めで、芽も入ってて、茶葉は小さめかな~これもウンカにかませた影響!?


台湾は製茶の技術がすばらしいというか、なんというか、日本で作るお茶もたくさんあれば面白いのに・・・・と思う今日この頃(実際にはたくさん種類あるけどね・・・)
  • このエントリーのカテゴリ : 台湾茶
完全になめてました、このお茶。。。ごめんなさい。

昨年11月に武夷山に行った時に買った、肉桂の冬片。
ホテルのロビーにある「武夷星」のお店で確か一斤(500g)=180元で安かったので、購入した肉桂。

水仙も買いましたが、季節がらどこか物足りなさを感じていました。
買ったばかりのときに飲んだ肉桂も「普段飲み」ぐらいのランキングでした。

しか~し、7ヶ月経った今、化けてました。
焙煎が落ち着いたからでしょう。
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ふ~んわりランの香りに、心地よい焙煎の火香。
岩韻こそ遅いけど、この値段だったら大丈夫でしょ~という味に変わっていました。

いや~恐れ入りました。
焙煎が落ち着くと美味しくなるっていうのは本当だったのか?

ただ最後の1煎分だったので、もう飲めないのです。このお茶。残念(>_<)
残りの茶葉は細かくなりすぎていましたが、渋みを抑えるために、蒸らし時間は20秒ぐらい。
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安くて美味しいお茶に出会えた瞬間でした(^^♪
  • このエントリーのカテゴリ : 烏龍茶
紅茶好きの私は、結構濃厚な紅茶が好き。雲南の滇紅は大葉種の紅茶だけに、ポリフェノールが多く、まったりとした濃厚な味わいになるのが特徴的である。

その滇紅の金芽の部分だけを使ったこの紅茶はいかなる味か?
芽の爽やかなアミノ酸が感じられ、紅茶としては苦手な人もいると思いますが・・・
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キーマンほど爽やかなキレはないですが、滇紅とマッタり感と花の複雑な香りが大いにありながら、アミノ酸のスッキリ感が味わえる紅茶ですね。
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今日は、パウンドケーキを作りましたが、バターがないので、サラダ油で。
中には日本茶を入れて。。。

滇紅は、07年の雲南の地震や、プーアル茶の高騰により、あまり市場ではいいものが出回りませんでした。今年こそはと願いましたが、お隣の四川省で大地震。。。。
お茶好きでなくても気になる中国の大地震。。。。2次災害が広がらない事を願います。
  • このエントリーのカテゴリ : 紅茶
今日は、昨日友人に頂いたグラマシーNYのレアチーズケーキをメインにお茶を選びました。

レアチーズといっても結構まったりとそしてオレオのクッキー&クリームのようなクッキーが付いていたので、そのマッタリ感にあう紅茶をということで、「紅碧螺」を選びました。

上海の雲南のお茶屋で買ったので、雲南のお茶だと思っていたんですが、江蘇省の紅茶みたいなんです。
でも茶葉が結構大きくて、味も濃厚です。
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外形は、クルクルと丸まっています。
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味は、まろやかでちょっとチョコっぽい。そして花の香り。。。チューリップの香りみたいな、まったりとした香りです。
中国の紅茶に多い、花の香りがランで、さっぱり&すっきりというよりは、紅茶らしく、かつとっても特徴的な存在感のある紅茶だと思います。

1芯3葉ぐらいで、茎も入っていて、茶殻は台湾烏龍茶みたいです。
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上海で、98元/斤だったので、安いお茶なんですが、私はこのしっかりとした味が好きです。
  • このエントリーのカテゴリ : 未分類
東方美人。私の大好きな台湾茶のひとつ。
私がお茶好きになったきっかけのお茶の一つです。

ある思いがあって東方美人を飲んでみました。

今日のんだのは大陸産の東方美人です。
大陸産だけどがんばってます!香りが高くって、どちらかというとさらっとしたノド越しです。
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台湾産はお高くてなかなか手が出ませんが、上海にいるときにお友達のおうちで飲ませていただきました。本物の東方美人。
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産毛の量といい、茶葉の色の種類といい、これぞ台湾の高級茶!という顔をしています。
もちろん台湾でもコレほんと!?という茶もありますが。。。
味の深さが違うってちがうっていうのかな?
私はお茶のマジックって呼んでいるのですが、口の中でいろんな味が楽しめて、まさにマジカルなお茶と称しています。

東方美人は、旧暦5月5日端午節(今年は6月8日)前に摘むもので、ウンカに茶葉を咬ませて無農薬で栽培することで有名。年に1度しか収穫できないので、とっても貴重。

そこで、大好きな東方美人を求めて台湾へ・・・行きます!
本当なら東方美人の新茶が出揃う時期、6月中~下旬に行きたかったのですが、スケジュールが合わず断念。

台湾のお茶事情は実はあんまり知らない。。。だから初心者として台湾入りし、初心者なりの楽しみ方をしてこようと思います。

お金ないのに、時間があるので行きます!情報もないけど・・・
なんてったって、HISで燃料費諸費用込みで3.4万円でチケットGETできたし、宿はドミトリーで激安で行く予定。だって、お金ないも~ん。
10年ぶりの台湾。現地の人とのふれあいがたのしみです。
  • このエントリーのカテゴリ : 台湾茶
今年のGWもあっという間に過ぎて行きました。
ゆっくりとお茶を楽しむ時間は???でしたが、何かと話題が豊富!?でした。

①アサヒのペットボトル『黒茶』
お茶のペットボトル飲料もここまできたか~という感じですね。お茶好きには嬉しいが、お味は?
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確かに「黒茶」の味はしました。薄めのプーアル茶といった感じでしょうか。
ただ香りはないですしね。。。ジャスミン茶をブレンドしてあるようですが、ジャスミンというよりは私は菊茶の味がしましたが・・・ プーアル茶を飲みなれない人にはクセのあるお茶、中国茶好きにはモノ足りない味と香り。でも、よくぞアサヒ飲料もここまでヤッタ!◎ 味はともあれ、私は賛美を送ります。
アサヒ飲料「黒茶」のHP

②神戸岩茶荘名古屋分店
デパート専門店の中にある岩茶荘。ぶっちゃけ環境は悪いですが、5月中旬で移転閉店するとのこと。移転先ではフードがなくなってしまうということだったので、ランチのお粥を食べにいきました。

お茶の佃煮がおいしかったですが。。。お粥は???普通でした(爆)
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予算の都合上、お茶は注文しませんでしたが、フードとともに出された岩茶のブレンド冷茶は非常に味が薄く、物足りない感じ。。。冷茶にすると岩茶はこのぐらい薄くしないと一般受けしないのかしら?と思いながら、でもおかわり(笑)

お店の茶器や商品がセールしてました。中国帰りの私にはセールしても高かったです(>_<)
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③台湾「文山包種」冷茶
今日もとっても暑かったので、濃い目で煎れて、氷をくぐらせて冷たくしました。
少し古くなったお茶だったので、香りは楽しめませんでしたが、すっきりとしたのどこしで夏にはちょうどいいですね。
水出しを作ろうかどうしようか?ひどく悩み中。
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今日のお茶菓子は、抹茶味のわらび団子です。
  • このエントリーのカテゴリ : 未分類
皆さん茶器ってどうやって収納されていますか?
中国茶の茶器は小さくて、飾っておきたい!と思いませんか?

でも、小さいので外に置いておくと、ほこりが気になったり、全部外に出すわけにもいかず。。。(>_<)

普通の食器棚には普段の食器があふれているので、私は苦肉の策で、衣装ケースをひとつ茶器用に使用しています。

引き出しに茶器を入れると、引き出す時に茶器がカチャカチャと当たって心配。そこで空き箱を利用して、タテに仕切りを作って収納。重ねて収納が出来ないのが難点ですが、ガチャガチャすることもなく、お行儀欲収まっています。
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モットたくさん茶器を収納したいところですが、自宅にはめったとお客様も来ませんので、大量の茶器はダンボールに眠っております(笑)

茶葉は、引き出し全面に入れても入りきらず、衣装ケースの脇にタッパーに入って眠っております。
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綺麗に便利に、省スペースで、そしてお洒落に収納できる方法を知りたいです。

なんだか茶壷もぼけ~っと置いてあります。
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  • このエントリーのカテゴリ : 茶器
 

プロフィール

kiko

Author:kiko
上海で中国茶を勉強してました。
今は名古屋で気まぐれに中国茶を中心に、色んなお茶を飲んでいます。高級茶芸師・中級評茶員の資格を取りました。ついでに紅茶コーディネーターの勉強もしました。
美味しいお茶を飲みたくて、ウロウロしています。

 
 
 

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